オナニーと有料無修正アダルトサイト

高校生になった僕は同級生が大人の絵本のエロビデオ紹介コーナーの前に流れるBGMのボンパヘッドの話題に笑ってしまい、まじめそうな僕が実はエロいことがみんなにばれてしまった。

童貞だった僕らはすぐに仲良くなって、エロについて語り始めた。

僕は朝倉舞ちゃんが大好きなことを話し、みんなとエロビデオをかりることになった。

朝倉舞ちゃんともう一人当時有名だったAV女優のエロビデオを購入したか、借りたかわすれてしまったが、とにかくそれらを手に入れて、ダビングしてみんなでみまわしたのだった。

初めてアダルトビデオを見た僕は衝撃をうけた。

あんなにきれいな顔をして平気ではじめてあった男のひとのちんぽをなめまわすのだ。

有料無修正動画を見慣れた今の僕からしてみれば、それは当たり前のことになってしまったのだが、当時の僕からしたら晴天の霹靂というか、なんというかちんぽは熱くなるわ、頭のなかは混乱しているわで、たいへんなさわぎだった。

あのころのちんぽに戻りたいと思う。

あのころは週刊ポストなどのヌード写真をみるだけでビンビンにたってしまって、どうしようもない感情をいだいていたものだ。

なにしろオナニーという言葉もしらないし、そういう行為があることすら知らないのだ。

初めてオナニーをしたのは、お風呂場だった。

セックスとはどのようなものだろうと思って、手で穴をつくり、そこにちんぽをつっこんで前後に動かしてみたのだ。

そうするとだんだん気持ちよくなった。

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